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欧州リポート

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 昨週末、日本で言えば「全日本選手権」にあたる国内選手権が欧州各国で開催。各国で国内チャンピオンが誕生した。とはいえ、世界トップランカークラスは国内選手権には出場しないケースも多く、ドイツ選手権では昨年、自身の持つ最多優勝記録を更新する13回目のVを果たしたボルが欠場。オフチャロフも欠場となる中でワルサーが初優勝を果たした。


【ドイツ】
男子:ワルサー
女子:ミッテルハム

【イングランド】
男子:ピッチフォード
女子:ホ・ティンティン

【ベルギー】
男子:ニュイティンク
女子:ルン・リサ

【フランス】
男子:ゴーズィ
女子:グルンディシュ

【スウェーデン】
男子:シェルベリ
女子:エクホルム

【オーストリア】
男子:Da.ハベソーン
女子:ポルカノバ

【クロアチア】
男子:ガチーナ
女子:パブロビッチ

【ポーランド】
男子:ディヤス
女子:バヨル

【ポルトガル】
男子:ディオゴ・チェン
女子:チャランコ

【チェコ】
男子:ポランスキー
女子:マテロバ

【デンマーク】
男子:リンド
女子:クリステンセン

【ルーマニア】
男子:イオネスク
女子:スッチ

【ロシア】
男子:カツマン
女子:チホミロワ

【スロバキア】
男子:ピスチェイ
女子:ユルコバ

【セルビア】
男子:カティッチ
女子:トドロビッチ

【スロベニア】
男子:コズル
女子:ゼラ
  • 6度目のイングランド選手権優勝となったピッチフォード(写真はTリーグ時)