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 2月21日、ITTF(国際卓球連盟)は韓国南部で新型コロナウイルス感染症の感染事例が相次いだことを受け、22日(土)に釜山で予定されていた世界選手権団体戦・第1ステージ(グループリーグ)のドローを延期することを発表した。22日にITTF、KTTA(韓国卓球協会)、釜山市の担当者によって緊急会議が実施され、新たな決定事項については直ちにアナウンスが行われる。

 韓国では、大会開催地の釜山市から90キロほどの距離にある大邱(テグ)市で、新型コロナウイルスの集団感染が発生。さらに大邱と釜山の中間にある清道郡でも、病院で集団感染が起き、釜山大病院に搬送された50代の女性患者が亡くなったことが伝えられた。韓国にとっては初の自国開催となる世界選手権だが、大会を取り巻く状況は厳しさを増している。
 東京選手権と並ぶ、国内最高峰の全国オープン大会「第59回大阪国際招待卓球選手権」が2月14〜16日に大阪・エディオンアリーナ大阪と明治スポーツプラザにて開催。2000名を越える選手が出場する中、10種目で王者が決定した。

【男子シングルス】
優勝:宮本春樹(愛知工業大)
準優勝:篠塚大登(愛工大名電高)
3位:岡田崚(岡谷市役所)、藤村友也(日鉄物流ブレイザーズ)
ベスト8:五十嵐史弥(早稲田大)、江藤慧(クローバー歯科カスピッズ)、今泉蓮(野田学園高)、松下海輝(日鉄物流ブレイザーズ)
◆決勝スコア
宮本春樹 6、-6、9、-6、5 篠塚大登

【女子シングルス】
優勝:杉田陽南(香ヶ丘リベルテ高)
準優勝:永尾尭子(デンソー)
3位:牛嶋星羅(日立化成)、野村萌(デンソー)
ベスト8:塩見紗希(同志社大)、後藤奈津美(日立化成)、田中千秋(豊田自動織機)、谷本史奈(百十四銀行)
◆決勝スコア
杉田陽南 7、7、-7、6 永尾尭子

【男子ダブルス】
優勝:横谷晟/谷垣佑真(愛工大名電高)
準優勝:葉波啓/川上尚也(早稲田大)
3位:馬渡元樹/増本時祥(朝日大)、新名亮太/安江光博(明徳義塾高)
◆決勝スコア
横谷晟/谷垣佑真 12、8、6 葉波啓/川上尚也

【女子ダブルス】
優勝:笹尾明日香/岩越帆香(早稲田大)
準優勝:松本静香/上田真実(愛知工業大)
3位:大川真実/本井明梨(四天王寺高)、麻生麗名/杉田陽南(香ヶ丘リベルテ高)
◆決勝スコア
笹尾明日香/岩越帆香 9、10、10 松本静香/上田真実

【ジュニア男子】
優勝:田原翔太(明豊高)
準優勝:中村和覇(明豊高)
3位:伊藤礼博(安田学園高)、天野一樹(遊学館高)
◆決勝スコア
田原翔太 10、-6、-9、4、10 中村和覇

【ジュニア女子】
優勝:木塚陽菜(済美高)
準優勝:大川真実(四天王寺高)
3位:山﨑唯愛(明誠U15)、本井明梨(四天王寺高)
◆決勝スコア
木塚陽菜 -11、8、9、13 大川真実

【カデット男子】
優勝:髙橋慶太(田阪卓研)
準優勝:岩井田雄斗(野田学園中)
3位:加山雅基(愛工大名電中)、溜大河(石田卓球クラブ)
◆決勝スコア
髙橋慶太 9、-6、-5、7、12 岩井田雄斗

【カデット女子】
優勝:面手凛(T.Cマルカワ)
準優勝:伊藤七海(イトウTTC)
3位:安本智南(明豊高)、堀江うた(ミキハウスJSC)
◆決勝スコア
面手凛 8、3、4 伊藤七海

【ホープス男子】
優勝:渡部民人(T.T彩たま)
準優勝:由本琉惺(ねや卓球クラブ)
3位:谷本拓海(卓栄kid’s)、郡司景斗(スマイルTC)
◆決勝スコア
渡部民人 10、8、-6、-8、10 由本琉惺

【ホープス女子】
優勝:竹谷美涼(初喜TTC)
準優勝:髙森愛央(T.Cマルカワ)
3位:立川釉菜(インフTTS)、萩原怜奈(安井クラブ)
◆竹谷美涼 12、9、7 髙森愛央
 
 男子シングルスはベスト4を愛工大勢の現役生・OBが独占。その中で愛知工業大2年の宮本が決勝で後輩の篠塚を下して優勝を果たした。
 女子シングルスは高校2年の杉田がV。杉田は準決勝で牛嶋をループドライブを軸に粘って攻略。パワーヒッター同士の決勝は、お互い中陣からドライブで引き合うなど迫力あるラリーが展開されたが、3-1で永尾を振り切って優勝を飾った。

★記録は以下のPINGPONG KINKI-INFOMATIONサイトでご覧ください
https://pingpongkinki.jimdofree.com

※写真提供:NPO法人大阪卓球協会 馬渡卓也/能津桂
  • 第57回大会で準優勝の宮本が後輩を破って優勝

  • 杉田は馬力あふれるプレーで高校生Vを達成

  • 男子シングルス優勝:宮本春樹(右)、同準優勝:篠塚大登

  • 女子シングルス優勝:杉田陽南(右)、同準優勝:永尾尭子

  • 男子ダブルス優勝:横谷晟(右)/谷垣佑真

  • 女子ダブルス優勝:笹尾明日香(右)/岩越帆香

 2月12〜16日にITTFジュニアサーキット・チェコオープンがチェコ・ホドニーンで開催。日本からは張本美和(木下グループ)と青木咲智(石田卓球クラブ)の2選手が出場し、ジュニア女子、カデット女子シングルスで張本が優勝。張本は青木とのカデット女子ダブルスでも優勝し大会3冠を獲得した。青木もカデット女子シングルスでは3位に入った。
 
 大会の優勝記録は以下のとおり。

ITTFジュニアサーキット・チェコオープン優勝記録
●ジュニア男子シングルス優勝:カルチェキ(ポーランド)
●ジュニア女子シングルス優勝:張本美和
●ジュニア男子ダブルス優勝:レドジムスキー/ソコロウスキー(ポーランド)
●ジュニア女子ダブルス優勝:キセル/ロウレンティ(ベラルーシ/イタリア)
●ジュニア男子団体優勝:ポーランド
● ジュニア女子団体優勝:ロシア
● カデット男子シングルス優勝:チャン・ユアン(チャイニーズタイペイ)
● カデット女子シングルス優勝:張本美和 3位:青木咲智
●カデット男子ダブルス優勝:バニコフ/リゾフ(ロシア)
●カデット女子ダブルス優勝:張本美和/青木咲智
● カデット男子団体優勝:ロシア
● カデット女子団体優勝:ロシア

ITTF大会サイト:https://www.ittf.com/tournament/5189/czech-junior-cadet-open-ittf-junior-circuit/

※写真提供:ITTF
  • 3冠を獲得した張本美和

 2月12〜16日にポルトガル・リスボンでITTFチャレンジプラス・ポルトガルオープンが開催され、女子シングルスで石川佳純(全農)、女子ダブルスで大藤沙月/芝田沙季(ミキハウスJSC/ミキハウス)、女子アンダー21で塩見真希(ミキハウス)が優勝を果たした。女子ダブルスの大藤/芝田、アンダー21の塩見は前週のスペインオープンに続き2連覇となった。

 女子シングルスで石川は準決勝で加藤美優(日本ペイントホールディングス)を4-2で、決勝では芝田沙季(ミキハウス)をストレートで下しタイトル獲得を決めた。女子ダブルスでも準決勝は日本選手の同士討ちとなり、大藤/芝田がカットペアの橋本帆乃香/佐藤瞳(ミキハウス)をストレートで下し決勝に進出。決勝でもパラナン/S.サウェータブット(タイ)に1ゲームも与えず2大会連続優勝を決めた。
 女子アンダー21の決勝では塩見がトリゴロス(ベラルーシ)を3-1で破り、日本女子は2大会連続で女子の3種目を制覇する活躍を見せた。

 男子ではアンダー21で戸上隼輔(野田学園高)が決勝に進出。決勝のシドレンコ(ロシア)戦ではゲームオールジュースとなった最終ゲームを10-12で落とし、惜しくも優勝はならなかったが準優勝の結果を残した。男子シングルスではチウ・ダン(ドイツ)が決勝でプリシュチェパ(ウクライナ)とのゲームオールの接戦を制し優勝を決めた。

 各種目の優勝と日本選手の上位結果は以下のとおり。
 
■ITTFチャレンジプラス・ポルトガルオープン結果
●男子シングルス優勝:チウ・ダン(ドイツ)
●女子シングルス優勝:石川佳純 2位:芝田沙季 3位:加藤美優
●男子ダブルス優勝:カーバルホ/ジェラルド(ポルトガル)
●女子ダブルス優勝:大藤沙月/芝田沙季 3位:橋本帆乃香/佐藤瞳
●混合ダブルス優勝:ルベッソン/ユアン(フランス)
●男子アンダー21優勝:シドレンコ(ロシア) 2位:戸上隼輔
●女子アンダー21優勝:塩見真希


ITTF大会サイト
https://www.ittf.com/tournament/5159/2020/ittf-challenge-plus-portugal-open/

※写真提供:ITTF
  • 女子シングルス優勝の石川(右)と準優勝の芝田

  • 女子ダブルス優勝の大藤(左)/芝田

  • 女子アンダー21の表彰。右が優勝の塩見

  • 男子アンダー21の表彰。左が準優勝の戸上

 2月10日、東京・調布市に卓球場『うだ卓』がオープンした。京王線の仙川駅より徒歩約3分の場所にあるビルの地下1階という同卓球場。オーナーの宇田直充さんは、今年1月の全日本選手権で高校生王者となった宇田幸矢選手のお父さんだ。

 国際大会で使用されるフロアマット(赤色)が全面に敷かれた真新しい卓球場には、卓球台が4台設置(バンビ対応台・マシンあり)。一般の教室をはじめ、幼児教室や健康教室など各種教室のほか、個人レッスン・時間貸しなどにも対応している。


■『うだ卓』店舗情報
【住所】東京都調布市仙川町1-15-60 地下1階
【電話】03-6909-1508
【営業時間】9時〜21時
【定休日】第1・3日曜、第2・4土曜 
【アクセス】京王線「仙川駅」より徒歩3分
【卓球台】4台(バンビ対応台2台)・マシンあり
 入会金:3,000円(年会費6,000円)、各種教室・個人レッスンあり、台貸し:1,000円(1台/1時間)

https://udataku2020.wixsite.com/website
  • 赤いフロアマットでプレーができる!

 全日本選手権5回優勝、ロンドン五輪メダリストである平野早矢香さんが、4月に講習会『早矢香のチャンピオンシップ講座』を開催!

 全日本選手権(ホープス・カブ・バンビの部)出場経験のある小学生&その保護者(指導者)を対象に合宿形式で行われる。内容は、実技と講義(保護者・指導者対象)となっている。

 興味のある選手&保護者・指導者の方は、詳細を確認して申し込みをしよう!


『早矢香のチャンピオンシップ講座』開催要項
■趣旨
日本のトッププレイヤーとして活躍し、また、オリンピックメダリストとして活躍してきた平野早矢香さんを講師としてお招きし、チャンピオンになるための技術、体力、そして一番大切な心構えを、未来の日本卓球界を背負って立つ小学生たちとその保護者の皆さんに、実技と講義を交え、合宿形式で講習会を行うものです。
■主催:全国ホープス卓球後援会
■後援:鹿沼市・公益財団法人かぬま文化・スポーツ振興財団
■期日:4月11日(土)・12日(日)
■場所:栃木・鹿沼総合体育館(TKCいちごアリーナ)栃木県鹿沼市下石川694-1
■内容:実技・講義(保護者対象)
実技・講義(保護者対象)
(1)実技
①足の動き「フットワーク」:重心移動のポイント・前後の動き
②守備「ブロック力を高める」:ブロック時のコツと身体のバランス
③「ツッツキとストップ」を中心とするレシーブや台上技術
④ゲーム練習:手への意識を向ける訓練と戦術意識
(2)講義(保護者対象)
①チャンピオンを育てるための選手との向き合い方
②技術レベル向上と共に人間力を高めるための考え方
※講義プラスα 参加者の皆さんとディスカッションの時間を設けます。(日頃の悩みや質問等を受け付けたいと考えています)
■参加資格:過去に、「全農杯全日本卓球選手権大会(ホープス・カブ・バンビの部)」に出場したことのある小学生とその保護者。令和2年度全国ホープス卓球後援会会員
※この講座に申し込み時点で会員となることができます。
※実技・講義は、小学3年以上を対象としています。小学1、2年生はその点をご理解の上参加してください。
■参加料:
①選手 3,000 円(※後援会会員でない方は、入会金として別途、当日 1,000 円徴収いたします。)
②保護者 一人 1,000 円
■申し込み:参加申し込み書に記入し、メールで申し込む
zenkoku.hopes.kk@gmail.com
■詳細および参加申し込み書は「試合.jp」http://shiai.jp/asp/hopes/ に掲載
■申込締切:3月15日(日)
■定員:選手100名(先着)
■問い合わせ先:全国ホープス卓球後援会事務局
〒320-0026 宇都宮市馬場通り 3-1-17 STM2ビル4F
(有)ひらのエステート内
全国ホープス卓球後援会事務局
柳川 ☎ 090-8957-9987  FAX 0561-34-4196
平野 ☎ 090-2526-8947  FAX 028-639-8335
E-mail: zenkoku.hopes.kk@gmail.com
  • 平野早矢香さんが直々に指導をしてくれる講習会だ

 2月4〜8日にスペイン・グラナダで開催されたITTFチャレンジ・スペインオープン。日本からのナショナルチームの派遣はなかったものの、自主参加で男子4選手、女子7選手が参加し、女子シングルスで全日本3位のカットの橋本帆乃香(ミキハウス)が決勝でヤン・シャオシン(モナコ)を下し優勝を果たした。橋本は塩見真希(ミキハウス)とのペアで女子ダブルスでも決勝に進出したが、大藤沙月/芝田沙季(ミキハウス)との同士討ちにストレートで破れ2冠はならなかった。女子アンダー21でも塩見が決勝でディアコヌ(ルーマニア)を下して優勝し女子3種目を日本勢が制する結果となった。

 また、男子シングルスではゲラシメンコ(カザフスタン)がドゥダ(ドイツ)とのゲームオールを制してタイトルを獲得。日本選手では及川瑞基(専修大)のベスト16が最高位の結果となった。

各種目の優勝と日本選手の上位結果は以下のとおり。
 
■ITTFチャレンジ・スペインオープン結果
● 男子シングルス優勝:ゲラシメンコ(カザフスタン)
● 女子シングルス優勝:橋本帆乃香(日本)
●男子ダブルス優勝:Ni. アラミヤン/No. アラミヤン(イラン)
● 女子ダブルス優勝:大藤沙月/芝田沙季(日本) 2位:橋本帆乃香/塩見真希(日本)
● 男子アンダー21優勝:シポス(ルーマニア)
● 女子アンダー21優勝:塩見真希(日本)

ITTF大会サイト
https://www.ittf.com/tournament/5158/2020-ittf-challenge-spanish-open/#information


※写真提供:ITTF
  • 女子シングルス優勝の橋本(右)と準優勝のヤン

  • 女子ダブルス優勝の芝田/大藤(右)と準優勝の塩見/橋本

 2020年2月の最新世界ランキングが、ITTF(国際卓球連盟)より本日2月4日に発表された。
 日本男子のトップは今月も張本智和で、5位。12位丹羽孝希、15位水谷隼と続き、東京五輪候補選手がベスト3をキープしている。その他、43位森薗政崇、46位神巧也、50位に吉村和弘と全日本チャンピオンの宇田幸矢が入った。宇田は、初めてのベスト50入り。

 日本女子のトップは、伊藤美誠で3位。9位石川佳純、11位平野美宇と続き、女子も東京五輪候補選手がベスト3をキープした。その他、18位佐藤瞳、21位早田ひな、23位加藤美優、38位芝田沙季、39位橋本帆乃香、そして49位木原美悠が初めてのベスト50入り。

その他の気になる選手の結果は↓ をクリック

   ↓ をクリック
http://world-tt.com/ps_player/worldrank.php

2020年2月の世界ランキングを見る
 高校生の夢の舞台「インターハイ」(全国高等学校総合体育大会)。
 東京2020オリンピックが開催の2020年インターハイは、例外的に全国各地での分散開催となり、緊急例外的に各競技の開催地が決定。そのため、通常時の大会よりも開催経費が大きく不足しているのが現状だ。


 卓球競技は8月10〜15日に岩手県奥州市総合体育館で開催されるが、卓球の練習会場となるサブアリーナには冷房設備がない。そのため、奥州市実行委員会事務局は、サブアリーナへの仮設冷房設備設置などのためにクラウドファンディングに挑戦中だ。

 詳細は以下のチラシをご参照いただきたいが、
 目標金額は100万円で、仮設冷房設備設置費用約400万円の一部補助分となる。


 選手たちがインターハイでベストのプレーを発揮できるよう、支援を希望する方は下記から応援しよう!

●支援(寄附)の申し込み方法:インターネットでのクラウドファンディング
お申し込みサイト「READYFOR ウエブサイト」

http://readyfor.jp/projects/2020interhigh-OSHU-tt



 なお、トップ選手からも応援メッセージが届いているそうで、そちらは下記のツイッターに随時掲載される予定。そちらもぜひのぞいてみよう

2020インターハイ卓球
@2020interhightt

 弊誌コラム『奇天烈逆も〜ション』でもおなじみ、卓球コラムニストの伊藤条太氏。

 1月に行われた伊藤氏初のトークライブが満員御礼・大好評だったのをうけ、早速トークライブ第2弾の開催が決定!

 世界選手権(団体戦)開催直前の3月20日(金・祝日)19:00〜21:00、東京・渋谷の『T4 TOKYO』地下1階 VIPルームにて、濃厚な卓球トークが繰り広げられる予定だ。

 題して『渋谷の中心で卓球を叫ぶ!』

 ライブのテーマは、「とんでも卓球本の世界」「卓球マニアの実態」「奇天烈卓球史」などを予定とのこと。※変更になる場合もあり

 前回行けなかった方や興味のある方は、お早めに申し込みを!


伊藤条太トークライブ第2弾
『渋谷の中心で卓球を叫ぶ!』

日時:2020年3月20日(金)※春分の日
   19:00〜21:00
会場:T4 TOKYO 地下1階 VIPルーム
   ※受付は1階 VICTAS SHIBUYA
   東京都渋谷区神南1-12-16 ASIA BUILDING 1F.B1F
料金:4,500円(税込)
   ※料理数種付き、ドリンク飲み放題
定員:40人ほどを予定

●詳細・申し込み先(『T4 TOKYO』サイト内)
イベント紹介ページ
https://t-4.jp/tokyo/event/event-1093/

お申し込みページ
https://forms.gle/uur7ZFFFeGgHWjGq7

●問い合わせ先
TEL:03−6452−5743
info@svensonsm.co
  • 卓球コラムニストの伊藤条太氏(1月のトークライブより)

  • 1月に行われたトークライブは立ち見が出るほど大盛況