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 東京・渋谷、大阪・難波に続いて3店目となる『T4 NAGOYA』が、愛知県名古屋市の中心地にある久屋大通公園内にできた新商業施設「レイヤード ヒサヤオオドオリパーク」にオープンした。

 『T4 NAGOYA』は2階建ての建物で、1階に卓球ができる酒場「HIT STAND 卓球角打」と「VICTAS」ショップが入る。2階は卓球スクールの「TACTIVW」が東海地区に初出店。4台の卓球台を備え、気軽にレッスンを受けることができる。
 また、店舗前にも卓球台を3台設置し、青空の下で卓球を楽しむことができる。
 
 『T4 NAGOYA』は卓球を広く知らしめる名古屋の卓球ランドマークとして、注目されるだろう。


■『T4 NAGOYA』店舗概要
【住 所】 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦3丁目6番10号先
【アクセス】 名古屋市営地下鉄東山線・名城線「栄駅」隣接
名古屋市営地下鉄名城線・桜通線「久屋大通駅」隣接
【電 話】 052-961-0169 (全フロア共通)
【 U R L 】 https://t-4.jp/nagoya
【設 備】 卓球台:8台(屋外卓球台3台)・更衣室・シャワールーム・商品販売スペース完備
【営業時間】 10:00~21:00 (不定休 年末年始を除く) ※営業時間は変更になる場合がございます。
 本日(9月15日)の13時から『VICTAS 代表取締役社長交代オンライン記者発表』が行われた。10月1日から兒玉義則社長が代表取締役会長に、そして2010年から7年間社長を務めていた松下浩二氏(前Tリーグチェアマン)が後任の代表取締役社長に就任する。

●兒玉義則・現社長のコメント
「在任中にユーザーの方々、取引先、卓球協会の方々にお世話になり、お礼を申し上げたい。やり残したことは少なからずあるが、中身を考えれば満足している。松下新社長には期待をしていきたいし、卓球界のレジェンドで、存在感も世界での人脈もある。VICTASはこれからもカッコいいブランドであり続ける。社長交代を考える上でのハードルはなかった」

●松下浩二氏のコメント
「大きな責任と期待を担っている。今後、5年以内で卓球メーカー初の株式上場を目指し、来年春には新しいブランドを披露したい。上場のためにも売上と利益を上げていきたい。
 3年半離れていましたが、VICTASのブランド価値は上がっているし、私自身も人脈やスポーツへの知見も高まったので、今後、不可能なことを可能にすべく勉強していきたい。スポーツブランドとして、夢を持てる明るく元気のある会社にしていきたい」

 記者から「株式上場ということになれば、世界の卓球メーカーのリーディングカンパニーであるタマス(バタフライ)を一気に抜いていくことになりますか?」と質問が出ると、松下氏は「そうなると思います。用具のさらなる研究はもちろんですが、今後は総合スポーツメーカーを目指したい」と力強く語った。
  • 今後の抱負を力強く語ったVICTASの松下浩二・次期社長

  • 10月からは代表取締役会長となる現社長の兒玉義則氏

 9月14日、一般社団法人日本卓球リーグ実業団連盟は、11月に開催する『2020年度後期日本リーグ熊本大会』の実施内容と、『2020年度日本卓球リーグプレーオフ JTTLファイナル4』開催実施を発表した。9月11日の同リーグ理事会にて決定した

 11月11〜15日に熊本で開催される『2020年度後期日本リーグ熊本大会』については、8月の会議で開催することが決定していたが、コロナ禍で通常とは異なる運営となるため、その詳細がこの度発表された。

 後期リーグ熊本大会の実施内容は以下のとおり

<後期熊本大会実施内容>
①新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から大会参加関係者全てが事前検査(PCR検査)を必須とする。ガイドラインに準拠すること。
②各種目とも4シングルスで編成し、4番まで全て試合を行う。
③4番までの対戦の為、引分けの場合もある。全ての得失点が成績に加わる。
④欠場チームの順位/昇降格(入替戦、自動昇降格)
・今大会の欠場チームは最下位とする。
 ※複数チームが欠場の場合は、今大会編成順位に準ずる。
・今大会に限り、1部7位と2部2位の入替戦は行わない。
・11月10日(火)までに1部チームの欠場がある場合、その欠場チームの順位は最下位(8位)とし、この場合は1部8位の自動降格は行わない。2部1位の自動昇格のみを行う。(2021年度前期大会は1部9チーム編成となる)。
・1部8チームが全て出場した場合は、1部8位と2部1位の自動昇降格を行う。
 ※11月11日(水)以降は棄権扱いとする。
⑤リモートマッチ(無観客)とする。
⑥今大会の成績を年間総合順位とする。
※男女1部上位各4チームがJTTLファイナル4進出となる。


 なお、12月12〜13日の『2020年度日本卓球リーグプレーオフ JTTLファイナル4』(広島県・エフピコアリーナふくやま)の実施も発表。
 出場チームは、例年は、前期リーグと後期リーグの総合成績上位4チームに出場権が与えられていたが、今年度は後期リーグの成績が総合順位となるため、熊本大会での男女1部チームの上位4チームが出場することになる。


 今後の政府発表、国内の感染者数増加などの社会状況によっては直前での変更・中止もありえるが、11月の後期リーグ熊本大会(無観客試合/全試合 Labo Live にてインターネットライブ配信)、そして12月のJTTLファイナル4の開催を楽しみにしておこう。


■日本卓球リーグ実業団連盟 ホームページ https://www.jttl.gr.jp
 後期リーグ大会ページ https://www.jttl.gr.jp/taikairesult/2020/09/2019-2.php
 日本学生卓球連盟は、9月12日、11月28日(土)~29日(日)に神奈川県・横浜武道館で開催を予定していた『第17回 全日本学生選抜卓球選手権』の開催中止を発表した。

 日本学生卓球連盟は、主管の関東学生卓球連盟との協議の結果、新型コロナウイルス感染症の感染状況を鑑みると選手と役員の安全と健康の確保が難しいこと、大学部活動での新型コロナ感染者クラスターが全国的に発生しており、部活動が再開できていない大学が多数あることなどを総合的に判断し、開催中止という決断にいたった。

 全日本学生選抜の中止により、2020年度の日本学生卓球連盟主催の大会は全て中止ということになった。

 
 9月6日、北海道・札幌市美香保体育館において、北海道学生連盟主催の『会長杯争奪卓球大会』が開催。男子84名、女子23名が参加し行われた今大会。長い自粛期間を経て、試合勘が戻らない選手が多い中、男子シングルスの決勝は新一年生同士のフレッシュな対決となり、斎藤怜吏(札幌大)が国田広也(札幌国際大)にゲームカウント0-2から逆転で勝利し優勝を飾った。 
 女子シングルスは過去に優勝経験のある3年生同士の決勝となり、須藤未羽(札幌大)が山田愛里(札幌国際大)をこちらも0-2から3ゲームを連取し優勝を決めた。

 大会当日は、マスク着用はもちろんのこと、健康調査票の提出や消毒など、新型コロナウィルス感染症の予防対策を最大限に行い大会を運営。参加者は久しぶりの大会で、試合ができることに感謝しながら、楽しんで試合に臨んでいた。

★男子シングルス
優勝:斎藤怜吏(札幌大)
準優勝:国田広也(札幌国際大)
3位:丸谷舜也(札幌大)
3位:寺井聡志(札幌国際大)

●準決勝
国田 5、8、6 寺井
斎藤 -7、-10、1、7、8 丸谷
●決勝
斎藤 -12、-7、8、12、10 国田

☆女子シングルス
優勝:須藤未羽(札幌大)
準優勝:山田愛里(札幌国際大)
3位:荻野晶(札幌大)
3位:石井美紗(札幌大)

●準決勝
山田 -7、7、-5、5、9 石井
須藤 8、4、6 荻野
●決勝
須藤未羽 -8、-5、10、10、9 山田愛里

  • 男子優勝の斎藤(右)と女子優勝の須藤

 卓球スクールを展開する株式会社タクティブ(本部:東京都港区、代表取締役社長駒井亮)は、新サービスとなる卓球でフィットネス「ピンポンFIT」を、9月23日(水)より TACTIVE立川店 でスタートさせることを発表した。

 「ピンポンFIT」は、運動不足解消などを目的に、フィットネス感覚で卓球ができる新サービス。「卓球をたくさんしたい、運動を習慣にしたい。でも利用料が気になる」という人も安心の月額定額制プランで、営業時間内は予約不要で卓球し放題。短い時間からでも気軽に利用可能だ。

 興味のある方は、まずは電話かホームページで無料見学の予約をしよう。
 (スタートキャンペーンも実施!:9月23日〜10月31日)


■『ピンポンFIT』店舗概要
【住所】東京都立川市柴崎町3−10−20 立川渡辺ビル2F
【アクセス】中央線・青梅線・南武線「立川駅」南口徒歩3分
【電話番号】042-519-3155
【URL 】https://pingpong-fit.tactive.co.jp
【営業時間】9:00~22:00(※営業時間は変更になる場合があります)
【設備】卓球台:4台、卓球マシン:2台、更衣室・シャワールーム、レンタルラケット・シューズ、レンタルロッカー
【料金】月額会費:6,980円(税抜)、入会費:3,000円(税抜)
 レンタルラケット・シューズ:2,000円/月(税込)、レンタルロッカー:1,500円/月(税込)

■タクティブHP
https://www.tactive.co.jp

 9月9・10日に兵庫県・ベイコム総合体育館にて行われた第89回関西学生選手権が終了。新型コロナウイルス感染予防の観点から、今年はダブルスは行わず、男女シングルスのみでの開催となり、男子は津村優斗(関西大)、女子は皆川優香(大阪成蹊大)が優勝。男女揃って1年生が頂点に立った。

※○数字は学年
【男子シングルス】
優勝:津村優斗(①/関西大)
準優勝:吉田勝紀(①/関西学院大)
3位:阿南皓哉(③/立命館大)、山下海大(①/近畿大)
ベスト8:竹村浩輝(①/同志社大)、久世雄登(①/同志社大)、永田悠貴(③/同志社大)、萩原卓樹(③/関西学院大)

◆準決勝
津村優斗 7、4、6 山下海大
吉田勝紀 9、11、-13、-9、4 阿南皓哉
◆決勝
津村優斗 -4、-9、8、7、7 吉田勝紀

【女子シングルス】
優勝:皆川優香(①/大阪成蹊大)
準優勝:枝廣瞳(②/神戸松蔭女子学院大)
3位:村田咲紀(②/関西学院大)、鶴岡菜月(②/神戸松蔭女子学院大)
ベスト8:岩濱郁佳(④/神戸松蔭女子学院大)、厚地うらら(③/神戸松蔭女子学院大)、小脇瑞穂(④/関西学院大)、塩見紗希(④/同志社大)

◆準決勝
枝廣瞳 7、-11、3、9 村田咲紀
皆川優香 -6、4、5、2 鶴岡菜月
◆決勝
皆川優香 6、-10、-10、9、8 枝廣瞳

 男子はベスト4のうち3名が1年生、ベスト8にも2名の1年生が入るフレッシュな陣容に。決勝も1年生同士の対決となり、ゲームカウント0-2からの逆転勝利で津村が優勝を決めた。関西大の関西学生選手権シングルス優勝は2016年大会の坂根翔大(現・関西卓球アカデミー)以来で、通算3人目のチャンピオンとなった。また、秋季リーグを制した同志社大からはベスト8に3名が入り、今大会でも存在感を放った。

 女子はTリーグ・日本生命レッドエルフでもプレーする皆川が戴冠。枝廣との決勝戦は白熱した両ハンドのラリー戦となり、フルゲームまでもつれたが皆川が逃げ切った。大阪成蹊女子短期大としては1975、1976年大会で2連覇の脇村利恵子など4名が関西学生女王に輝いているが、大阪成蹊大としては初の関西学生選手権優勝。連覇を狙った鈴木理彩(③/神戸松蔭女子学院大)は4回戦で敗れたが、神戸松蔭女子学院大からは準優勝の枝廣はじめベスト8以上に4名が食い込むなど、男子の同志社大と同様に、秋季リーグ覇者が強さを見せた。

 新型コロナウイルスの感染拡大により、日本学生卓球連盟、地方学生卓球連盟主催の大会が中止・延期となる中、いち早く大会開催を実現した関西学生卓球連盟。中心となって大会運営にあたるのは現役大学生である学生幹事たち。彼らが主体となって様々な新型コロナウイルス感染予防対策を講じ、関西学生リーグ、関西学生選手権を開催。さらには無観客開催にあたってライブ配信も実現させるなど、この2大会で学生幹事たちが残した功績は大きい。裏方として大会運営に奔走した学生幹事たちに、心からの拍手を贈りたい。


●写真提供:関西学生卓球連盟/馬渡卓也
※表彰写真については、新型コロナウイルス感染症対策として撮影直前までマスクを着用、会話を控えてからマスクを外して撮影
  • 男子シングルス優勝:津村優斗(関西大)

  • 女子シングルス優勝:皆川優香(大阪成蹊大)

  • 男子シングルス準優勝:吉田勝紀(関西学院大)

  • 女子シングルス準優勝:枝廣瞳(神戸松蔭女子学院大)

  • 男子シングルス3位:阿南皓哉(立命館大)

  • 女子シングルス3位:村田咲紀(関西学院大)

  • 男子シングルス3位:山下海大(近畿大)

  • 女子シングルス3位:鶴岡菜月(神戸松蔭女子学院大)

  • 男女揃って1年生が頂点に

 9月14日に行われる「2020 JAPAN オールスタードリームマッチ」。トップ選手が出場する国内大会は、半年以上も休止の状態が続いていたが、卓球界がいよいよ再始動の時を迎える。10日13時から、主な出場選手による完全リモートでの会見が行われ、各選手が抱負を語った。大会の出場選手は下記のとおり(会見に欠席の選手も含む)。

●男子日本代表選抜(すべて50音順)
宇田幸矢(明治大)
丹羽孝希(スヴェンソン)
張本智和(木下グループ)
水谷隼(木下グループ)
森薗政崇(BOBSON)
●男子Tリーグ選抜
及川瑞基(木下マイスター東京)
神巧也(T.T彩たま)
田添響(岡山リベッツ)
戸上隼輔(琉球アスティーダ)

○女子日本代表選抜
石川佳純(全農)
早田ひな(日本生命)
長﨑美柚(JOCエリートアカデミー/大原学園)
○女子Tリーグ選抜
加藤美優(日本ペイントマレッツ)
木原美悠(木下アビエル神奈川)
出澤杏佳(トップおとめピンポンズ名古屋)
森さくら(日本生命レッドエルフ)

 すでに発表されているオールスタードリームマッチの試合方式は、第1部・第2部の2部構成。改めて紹介すると、「日本代表選抜 vs. Tリーグ代表選抜」の第1部は男子シングルス5試合と女子シングルス4試合(ともに1ゲームマッチ/ジュースなし)。そして第2部はユニークな男女対抗戦で、11点先取の4ゲームズマッチ。1失点ごとに選手が交代し、勝者は勝ち残るという仕組み。1ゲーム目は女子チームに4点のハンディが与えられ、サービスも女子からスタートするが、1ゲーム目の結果次第ではハンディやサービス権の変更もあるという。

  昨年のTリーグ後期MVPの神巧也は、「久々に皆さんの前でガッツあるプレーをお届けできるよう、全力で頑張っていきます。1ゲームという短いプレー時間の中で、自分のプレーをすべて見せるのは難しいですけど、全力を尽くしたい。あとは空回りしないように頑張ります」とコメント。無観客のフロアにも、ファイター神の咆哮が響き渡るだろう。女子の昨季MVP、森さくらは「私らしさというのは、元気でガッツあふれるプレーだと思うので、短い時間でも自分らしくプレーできるように頑張りたい」と語った。

 第2部の男女選手の対戦について、女子日本代表選抜の早田ひなは「男子選手の技術だったり、戦術のうまさを自分の肌で感じたいし、自分のフォアドライブがどこまで通用するのかなという楽しみはありますね」とコメント。女子選手でも指折りの豪打を誇る早田と、男子選手の激しい打ち合いが展開されれば面白い。石川佳純は「こういう形でファンの皆さんの前で男女が対戦するのは初めて。私も楽しみですし、新鮮なので、楽しんでいただけたら」と語った。
 
  受けて立つ男子日本代表選抜の水谷隼は「今回の特別なルールであれば、失点しなければずっと交代しないので、周りの選手に回さないように頑張りたい」と宣言し、森薗政崇も「水谷さんが全部勝ってくれるそうなので、お任せしました」と笑顔で語った。「1球交代なので、早く相手のサービスを取れるように頑張りたい」と現実的なコメントを残した張本智和は、「卓球ファンの皆様は半年間試合を見られなかったと思うので、9月14日は思う存分試合を楽しんでいただけたらと思います」とも語っている。会場に足を運ぶことはできないが、試合の模様はBSテレ東と「ひかりTV」「dTVチャンネル」で生配信される。久々の熱戦を楽しもう。
  • リモートでの会見に臨んだ張本智和

  • 強打者・早田と男子選手の対戦は楽しみだ

 本日10日に卓球メーカーのVICTAS(本社・東京)から15日に松下浩二氏のリモート会見が行われることが発表された。正式には10月1日より代表取締役社長の交代となり、現社長の兒玉義則氏は代表取締役会長となる。

 7月に松下氏は創設したTリーグのチェアマンを辞任していて、その去就が注目されていたが、VICTASに社長として復帰することが決まった。「今回社長に復帰することになり身の引き締まる思いであります。卓球事業を通して日本社会に貢献できる企業を目指し、日本社会を明るく元気にしていけるように頑張りたい」(松下氏のコメント)。

 プロ第一号、初のブンデスリーガーとして名を馳せた松下氏は2010年にヤマト卓球㈱(当時・現VICTAS)の社長に就任し、同社の史上最高売上などを実現させたのち、2017年に社長を退き、Tリーグ創設に力を注いでいた。
 今後、卓球市場だけでなく、卓球界での新たな活躍が期待される。
  • 10月1日からVICTASの社長に復帰する松下浩二氏

 昨日より、兵庫・ベイコム総合体育館で第89回関西学生選手権がスタート。今回は新型コロナウイルス感染予防の観点から、ダブルスは行わず、男女シングルスのみの開催。昨週末に行われた令和2年度秋季関西学生リーグ戦と同様に、新型コロナウイルスへの感染予防対策を講じての大会開催となる。会場へは各大学の選手、監督とコーチ、大会関係者のみが入場可能で、無観客での開催となるが、関西学生卓球連盟では本日行われる男女準決勝・決勝の模様をTwitterライブにて生配信する予定。ライブ配信のURLは関西学生卓球連盟公式Twitterにて告知される。

★関西学生卓球連盟公式Twitter
https://twitter.com/kansaisttf

試合開始予定時刻(進行により前後する場合あり)
・男女準決勝/9月10日13:10~(予定)
・男女決勝/9月10日14:10~(予定)

●写真提供:関西学生卓球連盟/馬渡卓也
  • 昨年優勝の鈴木理彩(神戸松蔭女子学院大)