月別アーカイブ: 1月 2016

4 minutisって事は4分って事だから、つまり今、出発しなさそう。

私が見知らぬブラジル人に話しかけると言ったら道を聞く事だけなんですけど、今回は結構それが多い気がします。

ブラジルはポルトガル語。スペイン語しか分からない私には何を言っているのか分かりそうでサッパリ分かりません(泣)。

1、初日、イタインケイコ卓球クラブに向かう途中で1時間半迷った時、お巡りさん的な人が道に立っていたので
「マイゴ。ワタシ、マイゴ。 ピンポンノクラブ、ドーコー?」とスペイン語、ポルトガル語、英語を混ぜたような言葉で必死で伝えると「そんなもんは知らん!」と完全にシャットアウトされました。

えっ!? ちょっと! なにそれヒドくない(涙)? あなた、何の為にそこにつっ立ってるの?
私、外国人なんですけど! 道に迷ってるんですけど! 迷子なんですけど~!!!

2、練習後、武田さんと夕飯を食べ、帰る頃には夜の11時を過ぎていました。
私はこれから電車に乗ってホテルに帰らなければいけません。

「遅いし、ホテルまで送るよ」と親切にして下さった武田さんをよそに、「いえ、道も分かっているし、すぐなので一人でも大丈夫です!」とお断りしました。

「それに武田さんから借りたこの傘(小雨が降っていた)で顔を隠せば日本人だってバレないだろうし、なにかあったらフェンシングの様にこの傘で『トーーーン!』ですよ」なんて余裕をぶっこいていました。

ホテルの最寄りの駅に着き、いつもの出口に向かうと、その出口が閉鎖されていました。

……あの~、他の出口から出た事ないんですけど。外、真っ暗なんですけど。地図読めないんですけど。3つほどある他の出口は閉鎖されていませんが、他の出口なんか私にはどうでもよくてですね。
意を決し、いつもと違う出口からホテルを目指してみましたが、どうしても分からず迷子。
仕方がないので3人くらい立て続けに道を聞き、なんとかホテルに辿り着くことが出来ました。

翌日。
「昨夜、いつも使っている出口が閉鎖されていて、ちょっと迷っちゃいました」
「えーーー!!! で、どうしたの?」
「何人かに道を聞きました」
それは危ないからダメだよ!

……武田さん、人に道を聞かずに夜道をウロウロしている方がよっぽど危ないと思うんですけど(泣)。違う?

3、サンパウロからカンピーナスへ向かうバス乗り場「22番線」に列が出来ていたので「このバスはカンピーナスに行きますか?」とスペイン語で聞くと「Do you speak English?」と聞かれたので、うろたえながら「ア、リトゥ」と返事してみたら「ペラペラペラ~」と英語で話されました。
なるほどなるほど。全然わかんないや(泣)。
あれ~? ちょっと待ってよ~。
私、「ア、リトゥ」って言いましたよね? それは「少し」って意味でしょ? 違う?
なんでそんなに「ペラペラ~」って言うかな(怒)。
「ア、リトゥ」って言ったんだから「ア、リトゥ」のレベルに合わせて話してくれませんか?

あっ! 今、「4 minutis」って言いましたよね? あっ、また言った!
4 minutisって事は4分って事だから、つまり今、出発しなさそう。

だって、「このバスはカンピーナス行きですか?」って聞かれて、そうだとするのなら「イエス! ゴー・トゥー・ザ・カンピーナス!」っていう答えが返ってくるはずだもの。そうに違いないもの。
なるほど。はいはい、分かりました。このバスはカンピーナスには行きません。きっと次に来るバスでしょう。

4、ブラジルの空港でドルをブラジルレアルに両替しようとした時。
窓口に並びながら「I need エクスチェンジ・マネー」で良いんだよね? と、「I need エクスチェンジ・マネー」を何度も心の中で繰り返し、順番になった時に窓口のお兄さんに笑顔でこう言いました。

「I need you」

「あれっ!?」と、自分の言葉にビックリして肝心の「エクスチェンジ・マネー」というフレーズが出て来ず、私も窓口のお兄さんも3秒ほど固まりました。この時間が長かった(涙)。

すみません、私、お兄さんを必要としてるんじゃないんです。間違えましたすみません。

「I need you」この言葉はいつか福山雅治さんにお会いした時に使おうと、ずっと心に溜めていた大事なフレーズだったのに……。どうしてブラジルの両替のお兄さんに言うかな(泣)。

~次編に続く~

私のネギ臭

クラブに向かう途中の道に、牛丼チェーン店の「すきや」が出来ていました。
常に日本食に飢えている私。食べない訳にはいきません。
「ネギ玉牛丼」をお昼ご飯に食べ、大満足のまま2日目の練習に向かいました。

イタインケイコ卓球クラブの練習は2:30~7:00。
子供たちは本当に一生懸命。それに負けじと大いに奮い立つ31歳。

2日目の今日はウォーミングUPで男の子にダッシュで抜かれた後、多球練習から始まりました。
武田さんに6人の選手が、もう一人のコーチにも6人の選手が付き、超高速ピッチでボールが出され、選手は速さの感覚を掴みます。

2回目の球出しが終わった時、8歳位の男の子が吐きました。

スポーツ根性系の漫画とか、映画やドラマの話しで「練習中に吐く」というのは聞いた事がありますが、実際に目にしたのはこれが初めて。

武田さんも、もう一人のコーチも、他の子供たちもすぐに飛んできて吐瀉物の掃除を始めました。嫌な顔せず進んで掃除をする子供たちは本当に偉いと思いました。

そして男の子よ、吐くほどよく頑張った! 

そういえば練習前に歯を磨いたにも関わらず、さっきから私の口から強烈なネギ臭がするんですけど。

男の子は私と同じ武田さんの台で練習していたし、「男の子が吐いたのはもしかして私のネギ臭のせい?」等と自分のネギ臭と男の子の吐いた事を考えていたら自分まで吐き気を催し始めたので自分のお尻をペンペンと叩き(もちろん想像上で)、練習に集中するよう気持ちを切り替えました。

集中! サッ! (←ネギ臭が漂っている)

~次編に続く~

指の豆、2つ。S的な私とM的な私の格闘の末、勝ち残ったのは……

武田さんが指導しているブラジルのイタインケイコ卓球クラブで練習させてもらうのは今年で3年連続3回目。

昔のブログにも書きましたが、素晴らしいんですよ、子供たちが。みんな良い子で一生懸命。もちろん卓球も強いし、気が利くし、頭も良さそうだし、全員が全力で練習に取り組みます。もちろん、着替えを忘れるような事はしないでしょう。
コーチが素晴らしいんですよね。

2日目のウォーミングUPのダッシュで(初日は遅刻して一緒にウォーミングUP出来なかった)、体の小さな7歳の男の子に余裕で抜かれた時は
「なんだ? このワラシ!?」と心底驚きました。

私だって、いくらウォーミングUPのダッシュだとしても全力で走りますよ。全力で走ってこの結果ですから、もうどうしようもありません(泣)。

私の目の前を「タタター」っと通り抜ける7歳の男の子。
「神童」とはこの事を言うのでしょうか?

練習試合でこの男の子と試合しましたが、ガンガンにスマッシュを打たれ、危うく負けかけました。あっぶね~! マジ、今、負けそうだったし! 
ヒェ~~~!

久しぶりの自分のための練習で指に豆が2つでき、その豆も破れ、破れた部分に容赦なくラケットが当たり非常に痛いです(泣)。

一応、絆創膏は付けていますがこんなの気休めにしかなりません。

痛いよ~! 痛いよ~! おかーさーいやここで弱音を吐いている様ではダメだよ。これも試練なんだよ。これも練習の一部なんだよ。
乗り越えてから、そこにご褒美があるんじゃないの? 違うの? 
甘えてんじゃないよっ! 痛い? 

で?

S的な私とM的な私の格闘の末、勝ち残ったのはイジメ抜いたS的な私とイジメ抜かれたM的な私の両者でした。

「やった! やってやった! バンザーイ! バンザーイ! バンザーイ!」 (←両方の私)

いや~、それにしても。ちょっと大げさですが、指の肉が引き裂かれて骨が見えそうです。

~次編に続く~

着替え全てをホテルに忘れる

初日は迷子になって15分遅刻したものの、2日目は練習が始まる20分前に体育館に到着し「よし、完璧!」とか言ってたらユニフォーム、靴下、タオル、着替え等、全てホテルに忘れました。

早速武田さんに相談。
「武田さぁーん……ユニフォームとかの着替え、全てホテルに置いてきちゃいました……」

「ダサいなー、お前は! なんで忘れるかなぁ。うんぬんかんぬん……」

……もうなんでも言って(泣)。そういうのは慣れてるので、私は全然大丈夫です気にしないで下さい(号泣)。

幸い、短パンだけは何故かリュックに入っていました。

短パン、私服のTシャツで途方に暮れていると、武田さんがバックの中からバタフライのTシャツとタオル、JAPANと書いてあるかっこいいTシャツ、お相撲さんがプリントしてある「JAPAN SUMO」と書かれたTシャツをくれました。

これらは私がユニフォーム等を「忘れる、忘れない」に関わらずプレゼントしてくださったのです!
このタイミングでTシャツをプレゼントしてくれた武田さん、さすが。

嬉しくって跳ね上がり、早速練習でそれらを着ました。
いつもありがとうございます武田さん。
毎回お世話になりっぱなし。迷惑かけっぱなし。いつもご飯連れて行ってくださるし。優し過ぎる(泣)。

~次編に続く~

サーモンのお寿司 ~腹痛の原因~

引き続き、初日の話しです。

ホテルを出た時、クラブにはどうせ早く着くのだから途中でお弁当でも買って「お昼ご飯はのんびりクラブで食べよう」ともくろんでいたのですが……。

日系人が多いブラジルには日本の食材、食品、お菓子等が割と沢山売られています。
日本食が売られている小さなスーパーで生サーモンのお寿司がパックで売られていたので両足でジャンプしながらそれを買いました。

「お昼はのんびりクラブで~♪」とか言っていましたが、道に迷ったので1時間半も炎天下を彷徨う羽目になった私のサーモン寿司ちゃん達。

クラブに着いても食べる時間なんてありません。
「しょうがない、休憩中に食べるか。それまで事務所の冷蔵庫に入れさせてもらおう!」とか言ってたら冷蔵庫に鍵がかかっていました。チーン。

30度以上はあるであろう事務所に練習の1時間半もの間サーモンを放置。

休憩時間の15分間以内で食べきると、その後練習でお腹が痛くなりました。

「むむむ。これは急いで食べたから痛くなったのであって、3時間位以上も放置していたからではないはず!」と、マインドコントロールしてみましたが、原因は何であれ、痛いものは痛い。

お腹だって「理由なんてどうでも良い! 痛いもんは痛いんじゃ(怒)!」と、痛みをツッパリ通している様でした。

可哀相な私のお腹。ごめんよ、私のお腹。

~次編に続く~

「いや、ここではない!」と断言し、引き戻った話し

ホテルの部屋で30分昼寝したものの、今日は2時半~7時までイタインケイコ卓球クラブで練習するのでさっさとホテルを出ました。

過去に何度もイタインケイコ卓球クラブで練習させてもらったことがあるので、行き方は知っているはずです。普通に行けばホテルから1時間でクラブに着きますが、一応念のため2時間半も前に出発しました。

だって、この私が迷わずに行けるはずが無いでしょう(号泣)!!!

記憶を辿りつつ電車に乗ると、クラブの最寄りの駅までスムーズに着く事が出来ました!!!
ほらね。やっぱりね。リムジンバスの時と同じ。やっぱり私は出来る子なんですよ。スムーズに辿り着き過ぎて、ちょっと怖いくらい。あれ? 今年の私はいつもと違う?

方向音痴でいつも道に迷うとか、地図が読めないとか、知ってる(はず)の道を余裕で逆方向に進むとか、記憶力が弱いとか、それは過去の話し。

最寄りの駅にさえ着ければ後は超簡単! 
クラブまで徒歩10分。道も1回曲がるだけ! 
道なんて歩いてるうちに思い出すでしょう!

「今年の私は違うぜ?」 By今年の私

ぷぷ。ふふふ。ふははははー! とか言ってたら迷いに迷い、本来徒歩10分のところを1時間30分、半泣き状態でさまよい歩き続けました。※ネタじゃなくて、マジです。

「暑い」からくる汗と、迷子の不安からくる冷や汗で、全身汗だく。
同じ道を行ったり来たりしたものだから、色んな人から変な目で見られ、恥ずかしくて泣きそうになりました。

……ミジメ過ぎる。なんで私はいつもこうなの?

Wi-Fi(無線LAN)が使えそうなカフェを見つけて駆け込み、開口一番に
「この店、インターネット使えます?」と聞いたら女性の店員さんに何やら「ワーワー」とポルトガル語で怒られました(泣)。

そりゃそうだ。コーヒー屋さんでコーヒー頼まずにインターネット使えるか聞かれるんだもの。

そりゃもちろん買うよ、コーヒー。コーヒー飲むからインターネット使わせてお願い(泣)。

今すぐグーグルマップで卓球クラブと現在地を知りたいの(号泣)。

グーグルマップで調べたら、駅からクラブまで真逆の方向を行っていました。

なるほど、クラブが見つからない訳だ。無いんだもん、そこにはクラブが!

歩いていて「あれ~? なんか去年とちょっと違うな~?」とは思っていましたよ。

一回駅まで戻って、逆の方向(本当はそこで合っていた!)に半分くらい行ったのに「いや、ここではない!」と断言し、引き戻ったのが今でも信じられません。

やっぱり今年の私もいつもの私でした。ガックリ。

クラブは2時半にスタートですが、私は2時45分に汗だくで到着。

1時間半も迷ったのに15分だけの遅刻で済んだのは、ホテルを2時間30分も前に出発した「自分の事を信用していなかった私」のお陰だと、自分に感謝しています。

ありがとう、自分の事を信用していなかった私!

~次編に続く~

リムジンバスからホテルのチェックインまで

早朝5時50分、リマから4時間20分のフライトを経て無事にサンパウロはグアルーリョス空港に着きました。

あとはリムジンバスに乗り、予約しているホテルに辿り着くのみ!

信じられない事に、超スムーズにリムジンバスに乗りホテルに辿り着く事が出来ました!

……ほらね。出来る子なんですよ、私は! えへへ、なんか照れるー!
あれ? っていうか、良いの? 迷わなくても良いの? 本当に?
なんで!?

早速ホテルのロビーに意気揚々と向かい、ネットで予約した紙を差し出し「予約している西田泉です!」と告げると、「チェックインは昼の12時からです」とのこと。

現在、朝の8時。12時まであと4時間。
むむむ。
むむむむむ。4時間はちょっと長いな(泣)。

ホテルの隣りにあるカフェ的な所で、朝食を摂る事にしました。

左から、コシーニャ、ポン・デ・ケージョ(チーズパン)、コーヒー。

ポン・デ・ケージョは一口食べただけで体中の水分が全て奪われるほどしょっぱかったです。しょっぱいを通り越して塩辛かったです。

コーヒーは鼻時が出るほど甘く(砂糖入れ過ぎ)、今日一日眠れないんじゃないか? というほど濃かったです。

これらを1時間かけてゆっくり食べたものの、やはり限界が来てついにはホテルのロビーで時間を潰す事になりました。チェックインまであと3時間。

っていうか、実は私、寝てないんですよね。ペルーの空港を夜の10時に出発してフライトの4時間20分、首をカックンカックンしながらも、やっぱり寝れず。
しょうがないので前席に着いてるちっちゃいテレビで映画「リトルプリンス 星の王子さまと私」を見たもののイヤホンが故障していたのか音が出ず。無音のまま映画を最後まで観て、その味気なさにため息が出ました。はぁ~、無音かぁ~。

夜の10時に出発、寝ずに朝の5時50分に着くとすぐにリムジンバスに乗ってホテルに着いたもののチェックインまで4時間も部屋に入れないな・ん・て!
眠いよー! おかーさーん!

待ちぼうけを喰らわされている邦人女性を哀れに思ったのか、ロビーのお姉さんが11時半にチェックインしてくれました。

オブリガーダ(ありがとう)、ロビーのお姉さん! 私が男だったらあなたを好きになっていました!

~次編に続く~

「小生 空港に 出迎えの予定です、」

ブラジル、サンパウロへ出発する4日前に81歳の清水さんからご丁寧なメールが来ました。

「小生 空港に 出迎えの予定です、航空会社 何便か 教えてください」

清水さんの住んでいるカンピーナスからサンパウロまでバスで1時間半。それなのに出迎えに来て下さるなんて! しかも81歳のおじいちゃんが!!!

このメールを見た時、感動して泣きそうになりました。

泣きそうになりながら返信。
「1月14日木曜日、早朝5時50分に到着予定です。カンピーナスから車で来られるのですか? 朝とても早いので、お迎えはお昼頃でも全く構いませんよ」

返事が来ました。
「サンパウロ到着時 早朝ですので 小生 出迎え いたしません」

そりゃそうだ。無理だよ。朝の5時50分に空港なんて。
っていうか、バカバカバカ! 私のバカ! カバ!

「朝とても早いので、お迎えはお昼頃でも全く構いませんよ」なんて、31歳の人間が発する言葉ではないでしょう? 本当に恥ずかしい! 
今すぐ穴を掘ってそこに入れ!
豆腐の角に頭をぶつけてしまえ! 

自分の考慮の無さに愕然とし、泣きそうになりました。

ブラジルでいつもお世話になっているマルコス山田さんに空港からホテルまでのリムジンバスを教えてもらいました。

果たして無事にホテルに辿り着く事が出来るのでしょうか?

~次編に続く~

年始のご挨拶とブログを書けなかった言い訳をブラジルから

皆さま、ご無沙汰しております。西田泉、生きております。
2016年、明けましておめでとうございました。

ペルーナショナルチーム15歳以下の監督をしておりますが、子供たちの学校が夏休みに入ったので9:30am~9:00pmまで卓球場にこもりっぱなしです。

しかも9時半に練習を始めるには家を8時15分に出て、家に着くのは夜の10時前。
「ブログを書く時間がない」と言えば言い訳に聞こえるかもしれませんが、確かに時間はありませんでした。しかもそれが今年の3月まで続きます。
わーい。

さて、只今南米はブラジルにおります。昨年知り合いになったブラジル在住81歳の清水さんに招待していただいたのです。

毎年行われている「ブラジル日系人卓球大会」に一昨年、昨年に引き続き、今年も出場します! 日系人でもないのに!

ブラジルはこれで3回目。去年はとても暑く38℃~39℃でしたが、今年は涼しく32℃位。雨も降ったりしていますが、それでも少し動くと全身から汗が吹き出ます。

今回もどんなドラマが待ち受けているのでしょうか? 楽しみです!

~次編に続く~