世界ジュニア用具編③

女子シングルスを制したパワフル顧玉ティン!

先輩のラケット、劉詩雯を使っております。

同じく中国の

劉高陽も劉詩雯を使用。

佳純ちゃんのようなプレースタイルで、フォアの打ち方も似ています。ま、まさか、コピー選手なのか???

 

伝統的にバックハンドが強いロシア。

ダリア選手は、アンドロのCS7ツアー。7枚合板ユーザーがいました!

 

タイペイのハン・ユチャオ。

ラケットはティモボル・スピリットですが、

これはオメガか、シグマか、ヴェガか??

しかしだいぶカーボスポンジが流行してきております。

日本から2点取りした強い女の子(?) 杜凱栞。

ジリジリとしたラリーで相手を追い詰めて、急所を一発で狙っていく朱雨玲みたいな卓球。

インナーフォースZLFにフォアがキョウヒョウ、バックがテナジーの女子の黄金パターンですが、、、

 

グリップエンドに懐かしのキャラクターと、陳幸同というお友達の名前が。

陳幸同は今年のアジアジュニアチャンピオンで、中国本土のお友達のようです。

友情の証を刻んで戦ったのですよ。

 

三部に勝利した温洧傑。

7枚合板のサムソノフフォースプロ。

 

昨日のスーパーZLC中国式男の兄、チウ・リャン。

兄はシェークドライブ型です

 

こ、これは!!

兄妹揃ってスーパーZLCとは!!!

こいつはまいった。

世界ジュニア用具編③” への 18 件のコメント

  1. 全く関係ないんですけどラバーについて質問です。柔らかくて回転がかけやすく、スマッシュが打ちやすいおすすめラバー(裏ソフト、表ソフト)を教えてください。

    1. テナジー64FXなんかは軟らかいわりに、回転がかけやすく、スマッシュが打ちやすいですよ。

        1. 表ソフトは大抵スマッシュが打ちやすいですからね。
          そこに柔らかさと回転力を入れると
          エクスプレスウルトラです。

  2. 身近な高校生は素材系をやめて木材に移行していますが、このレベルだと違いますね。閑話休題
    NHKで松下ファミリーの試合観ました。お父さん強いですね。息子さんも年代別代表で弱くはないのでしょうけど、流石です。まだまだペンもイケル!と思ったのは私だけではないのでは!

    1. 長男、次男には厳しいと思いますが、三男にはまだまだ楽勝でしたね。
      野田は入ってから爆発まで時間を要するイメージなので、これからの2年に期待です

  3. さっきドイツ対フランスの試合を見ました。
    ゆうさんが以前おっしゃった通り、邱弟のほうが才能がありそうですね。
    兄のほうは特徴がないというか…打点が早いわけでも無ければラリーに強いわけでもないし、サーブも特にすごいわけでもなかったです。
    弟は前陣での両ハンドのバランスが良かったですね。
    かなりグリップの握りが浅かったのですが、何かしらのメリットがあるのでしょうか?僕にはおそらく振れません笑

    1. あ、あと、浅いと力が抜きやすいので、レシーブの時だけ浅くしてる人もいますね

  4. 本文と関係のない質問すいません。
    ティモボルW5は弾きとしなり、どっちが強いですか?
    弾かず、ループで入れていくタイプなのでインナーフォースZLCと同じように擦って飛ばすラケットが欲しいのですが・・・(もちろん弾きはあっても良いです)。
    W7やSK7の方がしなりますか?
    お願いします。

    1. 5枚にしては弾きがつよいほうです。
      ティモシリーズは上板が固いので、7枚でも同様です。

      SK7のほうがしなります。

  5. エクステンドPO、ヘキサーピップス、V101のなかでどれが一番引っかかりがいいのでしょうか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です