そろそろ旅に出よう!

さて問題です

これは誰でしょう!!!

正解は一番最後です。

 

さて、用具だらけの世界卓球ですが、

まだまだ紹介し切れておりません。

粒高面のスポンジ、分厚いねーー。朱世爀のラケットです。

強いんだけど、目立たない江天一。コルベルSK7使用

痩せて頭の形まで変わってしまった樊振東。

インフィニティVPSにキョウヒョウ3のブルースポンジ。

馬龍はキョウヒョウ龍5にキョウヒョウブルースポンジ。

がっつり内側に反ってますね。なんでこれでパスできるのだろうか。

 

フランス戦で「左に強い左」として水谷くんを狙い打ったルベッソン。

フランス国旗で配色された「ルベッソン」モデルです。

日本未発売どころか、すでに世界でも廃番品。5枚合板です。

シンガポールの3番手、リー・スーユンは、松下プロα。

オーストラリアのタッパーは両面ラザント系のようです。

飛ばなすぎる特殊素材ラケットのインナーフォースALを使うザリフ。日本では廃番になりました。フォアはフレアストームⅡ

池袋で中国卓球道場を開く田野さんのお姉さん、田媛さん。

ラケットは日本未発売の帖雅娜を使用していました。

それで帖雅娜本人と対戦しているという妙な構図。

 

本日もまた

メンゲルのでかさを象徴する写真を発見

ホント、巨人。

 

さあ、冒頭の問題の答えですが、、、

武楊でした。

今大会はメンバーではなく、観客席からのビデオスパイ係だったようで。

 

本日、今月号(世界卓球速報号)と別冊グッズ2014の編集が終わりました。

明日から長いお休みをいただき、少々旅に出たいと思います。

ではまた!

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そろそろ旅に出よう!” への 19 件のコメント

  1. 朱世赫のラケットが見れるとは感動です…

    それにしてもこんなに弾む用具でなぜあんなに安定して返せるのか。。

    朱世赫は補助剤とか使ってるのかな(´-ω-`)

    1. 使っているとは推測なので書けませんが、
      フォアのスピードは速いですよね

      1. 朱選手はグリップだけが朱モデルのダイオードのはずでしたが、この写真だとちゃんと朱モデルを使っていたんですね

  2. 朱世赫の粒高ラバーの種類はなんでしょうか?
    粒配列からしてグラスではなさそうですが……

    1. 一時期はグラスを使っていましたが、
      今は古巣に戻っているようです。古巣といっても、03年パリ大会の古巣です

    2. 朱の裏ソフトの厚さは流石にわからないですよね?(^^;;
      厚か特厚だとは思うんですけど・・・

  3. ブログ更新お疲れ様です。
    樊振東はラケット変えたのですか?写真のラケットのグリップは以前と同じインフィニティVPSVに見えますが・・・

    1. 頭がパンク状態で
      インテンシティとインフィニティがすり替わっていたようです。
      修正しました。ありがとうございます。

  4. 旅・・・・とは?何処へ行くのでしょうか?笑
    編集お疲れ様です!
    グッズ2014楽しみにしてます!!

  5. 初コメです。
    樊振東のラケットインフィニティに見えますが、別のサイトではstigaと書かれただけで合板構成がビスカリアそっくりらしいです。

  6. ゆうさん初めまして。
    ブログ更新お疲れ様です。

    朱世赫のバックはカールP-1なのでしょうか?古巣と聞くと
    フェイントロング2をイメージするんですが。。。

    あと、エリートアカデミーの村松雄斗選手の用具はわかりますか?
    最近の国際試合でラケットを見ると、朱世赫から松下浩二オフェンシブに変わっている気がします。。(バックのラバーも特注になったとか。。

  7. 樊振東の用具についてなのですが、
    インフィニティVPS Vにキョウヒョウのブルースポンジというのはゆうさんの今回ので分かったんですが、
    バック面のラバーって何だか分かりますか?

  8. こんにちは。
    質問です。インナーフォースT5000とファイヤーフォールSCでは、どちらの方が弾みますでしょうか。
    また、どのくらい差が出ますか。
    旅などで忙しいと思いますがよろしくお願いします。

    1. すみません。
      それと粒高に合うのはどちらでしょうか。
      どうか、よろしくお願い致します。

  9. 樊振東のラケット、ビスカリアにインフィニティのグリップをつけてるって聞いたことが、、、
    分からないけど(笑)

    1. ネットの情報を信じるか、信じないかはその人次第です。
      でもそんなことは樊振東本人しかわからないのでは。

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