「卓球ストーカー」こと岩城禎さんの半生を描いた『卓球にとり憑いた男。』の予約発売が開始されました。なぜこういう人間になってしまったのかをその生い立ちと環境から解き明かし、同様に卓球に侵された愛すべき人々との交流を描きました。
5年前にバズったこの記事の拡大版です。
ある卓球ストーカーの全日本卓球 弁護士への道も公務員の職も捨てて・・・
なんだかんだで執筆に5年もかかりましたが、渾身の作となりました。
- 出版社 : KADOKAWA
- 発売日 : 2026年10月20日
- 本の長さ : 268ページ
- 定価 : 2,200円(税込み)