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8月に読まれた卓球王国PLUSの記事トップ10。1位は、吉村真晴選手の【マイダブルスパートナー】

2026年8月公開記事で読まれた卓球王国PLUSの記事トップ10。

もっとも読まれたのは、卓球王国10月号(8月20日発売)の企画【マイダブルスパートナー】より、吉村真晴選手が語った「卓球人生最高のダブルスパートナー、石川佳純さんとの金メダル」。3位にも【マイダブルスパートナー】より、篠塚大登選手が戸上隼輔選手のことを語った「戸上さんは世界一に導いてくれた、最高のパートナーです」が入った。2番目に読まれたのが、元世界チャンピオン・五輪金メダリストの中国・王楠選手のアーカイブ記事。2003年6月号に掲載したインタビュー・王楠「一刻も油断できず、一刻も休憩できない。そういう環境で生きていくのが務めです」がランクインした。

8月1日から8月31日までの1カ月間に公開された卓球王国PLUSの記事の中で読まれた記事のトップ10は以下のとおり。

 

1位:【マイダブルスパートナー】吉村真晴「卓球人生最高のダブルスパートナー、石川佳純さんとの金メダル」

 

2位:【アーカイブ】王楠「一刻も油断できず、一刻も休憩できない。そういう環境で生きていくのが務めです」

3位:【マイダブルスパートナー】篠塚大登「戸上さんは世界一に導いてくれた、最高のパートナーです」

 

4位:【クローズアップ】世界に類を見ない全日本ホカバ。その光と影

 

5位:挑戦の地へ。岸川聖也「ぼくは3部リーグで勝つために毎日練習しているわけじゃない」

 

6位:世界を制した川上流星『閃光の厚当てドライブ』

 

7位:トップ選手・指導者20人に聞いた「私が思うツッツキ名手BEST3」第1位は張本美和!

 

8位:さっちゃんへの35の直感Q&A  <大藤沙月>「孫穎莎に中国語勉強してこいって言われます(笑)」

 

9位:【勝つ人はツッツキがうまい】横山友一「ツッツキは“対ナックル”で、 まず回転をかける感覚を養う」

 

10位:【ワールドニュース】全中国選手権で馬龍/許昕ペアがV、ヨーロッパユースでフランスが好成績

 

 

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